Draw my life

自分の人生は自分で描く! 好きなように自分らしく〜!

東京ー香港ー東京ときて次はどこに住むのか。
自分の人生は自分で描く。日常の備忘録も含めた、微妙に熱血?ブログです。

DEPENDANTVISA(家族VISA)

DEPENDANT VISAを取る ステップ4

暑い!暑すぎます!夏が来てしまってる。苦手な夏が〜。本日、まばゆい限りの朝日に照らされ目覚め、灼熱の太陽の下、WanchaiまでVISAをとりにいってきました。

必要だったもの 
・160HKD
・前回もらった紙
・パスポート

窓口18に行き、パスポートと手紙を渡し、呼ばれるまで待機。てっきり18で呼ばれると思い、待っているとなんか私の名前を呼ぶ声が聞こえる気がする。う〜ん、先お会計?でも、誰も言ってない。やっぱり私!?私でした。ごめんね。

ただでさえ、新しい名前に慣れてないのにさらに、微妙な発音だとわからないのよ!!と言い訳をします。(実際は結婚生活5年目だし、会社でも新しい名前使ってたからどっちかというと旧姓呼ばれてももはや反応しないのはここだけ。。。)

お会計をして、また、待ちます。次は18で呼ばれ、無事にVISAゲット!!

香港IDの手続きしてねと言われて(多分そう言ってた)、終了しました。

香港に来て2ヶ月弱。やっとVISAとれました。これで、学校もしくは就職できる。もう言い訳する材料なくなってしまったし。。。

これにてVISA取得の旅終了です。
次は香港ID取得してきます。


その後、深センになぜか行き、ケンタッキーで注文した際、全く英語が通じず、びびりました。(当たり前だけど)セットメニューの飲み物、コーラにされてた。面倒なやつ=コーラみたいです。


 

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DEPENDANT VISAを取る ステップ3

どうしても山頭火のラーメンが食べたい!!と思い、夕飯が終わった後にも関わらず、AEONに行こうとしましたが、豪雨のために見送り。最近、食欲旺盛です。せっかく、香港に来て、痩せたのに。元に戻らないように、「我慢」という言葉を覚えたいものです。


きっと誰かの為になるのでは?と思い、DEPENDANT VISAを取る ステップ3。
過去記事:ステップ2 ステップ1

今回用意したものは以下。
・雇用契約書の原紙
・婚姻関係を証明する写真(カラー3点)
・なんで渡航前にVISAをとらなかったかを説明するレター
・知人からの手紙

結果的にはOKでした。知人からの手紙はいつ、どこで出会って、結婚したかを記載した内容が必要だったそう。目的を私たちが理解しておらず、emsの宛名を持っていき、ため息をつかれましたが、なくていいそう。。。なんだ、一緒に住んでいることが証明できればいいと思ってた。

いずれにせよ、そんな手紙を友人に英語で書いてもらい、サインをもらうのは面倒なので、通ってよかったです。

「なんで渡航前にVISAをとらなかったかを説明するレター」はひたすらググってそれらしい書式を元に作成しました。賃貸の契約上、さきに香港にきました。部屋はこのくらいの大きさで、妻を養うことができます的な内容に。たまたま、そんなサンプルを見つけたので、そう書きました。
IMG_3260

素人英語なので、文章がおかしいのはごめんなさい。


次は2週間後にVISAを取りにこいと。さて、VISAが取れるので就職活動か学校活動に励みたいと思います。

重い腰をあげる時がきた〜。
せっかく香港にいるので、ここでしか出来ないことをしたいと思います。
言うは易く行うは難しですが。。。





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DEPENDANT VISAを取る ステップ2

香港の天気予報は全く当てにならない。
どうやら、サンプリングの数が少なくて、精度が悪いらしい。(夫の香港人同僚より)
万が一、晴れたらあれしよ〜と気楽に考えます。

本日はDEPENDANT VISA取得へのステップ2について。
ステップ1はこちら⇒

昨日、WANCHAIに行ってきました。
結論としては足りない書類を指摘されて、また行くことになりました。。。
そんなのHPのどこに書いてあるの?私たちの語学力がないだけか。


申請書はダウンロード、記入可能です。

用意したものは以下。全てコピーとオリジナルを準備した方がベストです。
コピーは2HKDで取ることも可能。何回も取りにいきました。。。

☆スポンサー(夫)、申請者(私)で読んでください。

1.申請書(パスポートサイズの申請者の写真が1枚必要)

2.スポンサーの香港IDとパスポート(VISAで入国した時のスタンプも)

3.スポンサーの在職証明書

4.スポンサーの住所証明するもの
⇒私たちは家の契約書を準備。家の契約書は法人契約で個人名の記載が
ないため在職証明書を一緒に持っていきました。

5.スポンサーの収入を証明するもの
⇒銀行の口座情報ももっていきました。

6.スポンサーと申請者の婚姻関係を証明するもの
⇒大使館で得た結婚証明書を提出

7.申請者のパスポート

8.申請者の香港入国時のスタンプ(これ必須だそう)

要するにスポンサーは香港に住所を持って、扶養者を養えるくらいの財力と
きちんとしたVISAを持っていて、申請者と婚姻関係にあるかが証明できれば
いいとのこと。それを証明するためにいろいろな書類提出を求められます。

まずは7階の受付に行き、書類がきちんとかけているか受付のおばさまに
チェックを受けます。間違っているとこっちにチェックをつけろと教えて
くれます。その後、受付番号をもらいひたすら待ちます。申請の内容により
A,B,Cと受付番号の前につきます。

大体、40分くらい待ちました。
(結構、こんでるらしいので朝一がおすすめです。)

ここで大問題!!
英語だけどポソポソという声でマイクを通して呼ばれるので、聞き取れない。
お願いです!元気にはっきりとアナウンスしてください。

無事に何とか聞き取り、窓口のおばさまのところへ。
誓約書(今は観光VISAだから働きません、学生になりません、なったら罰金払います)
みたいなものにサインをします。
その後、一つ一つ書類をオリジナルとコピーを照合しながら確認していきます。

おばさま、私たちが今ひとつ理解してないと気付き、途中から超シンプルな英語になりました 笑
以下の書類を準備し、また、来てねと言われました。

1.スポンサーと申請者との婚姻関係を証明する書類ために、知人からの手紙、2人の写真を
カラーコピーで3枚。結婚式の写真がよい。
⇒噂に聞いてた写真をまさか提出するとは!!!笑 おばさま含め3人で笑ってしまいました。
 知人の手紙かぁ、連名になっている小包の伝票でいいかな。。。

2.賃貸契約書の原紙
⇒これ単なる私たちの忘れ物

3.なぜ、申請者は到着前にVISA取得をしなかった理由を記載した書類
⇒フォーマットとか完全無視して作っていいんでしょうか。

いろいろとネットサーフィンしても、この手の情報がなかったため、記載しました。
あんまり細かく書いてしまうと代行会社さんの営業妨害になるのかな。

指摘されたら、記事も削除します。
さて、次回は指定された日時に行ってきます。

果たしていつとれることやら。
とれないと不便でしかたな〜い!!




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DEPENDANT VISAを取る ステップ1

いつからか、ビールの苦みが美味しさに代わり、ピーマンを食べれるようになり
パクチーの独特の味まで好きになりました。

苦手だったけど、久しぶりに試してみるか?苦手だけど、なんか好きになりたい!
そう思ってトライしたのがキッカケなような気がします。

今、最大の苦手意識を持っているのが「英語」
苦手だと思っているといつまでも克服できない。大人になるにつれ恥ずかしさが先攻と
いうか間違えを許せないプライドが邪魔して、億劫になります。

それでも英語に向っていかないと!!
前置きが長くなりましたが、DEPENDANT VISA(配偶者ビザ)取得に向けて奮闘中です。

通常、会社がやってくれるのか個人がやるかも謎ですが(何せ、主人の会社は初の赴任者=
主人であり、自分のことは自分でスタンスなので)

誰か困ったときにこの記事を参考にしていただければと思い記載します。
(2014年4月現在)

まずは、第一ステップとして婚姻関係を証明する書類が必要。

我が家は戸籍謄本の翻訳証明が必要かと思い、TRANSLATION OF AN EXTRACT OF
A HOUSEHOLD REGISTERを記入し、日本領事館に持っていきました。

しかし、窓口の方に婚姻証明でVISAは大丈夫とアドバイスをいただき、
身分証明書(100HKD)を得ることに。身分証明書は14時半までに申し込めば
当日受け取れます〜。

大前提として、戸籍謄本の原本が必要です!
赴任時は戸籍謄本を多めに2通くらいとっておくとよいです。
何かあって日本に頼むのは、結構時間とお金がかかります。

さて、婚姻証明を受け取れたので、次はVISAの申し込みです。
数日中に行う予定なのでまた、書きます。

何はともあれ、英語で書かれている手続き内容を読み込むのに疲れます。。。
そんなこと言っている場合ではないので前進あるのみ。

ほんやくこんにゃくがほしい!!
 
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